幸せそうな女になっちゃえば、美人とかわいい女は絶対に勝てない

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娘を出産して少し落ち着いた時、

心はすごく幸せなのに、鏡で自分の姿をみるたびに違和感を感じていました。

クローゼットの洋服に、全然ときめかない、着たい服がない。

今まで通りメイクをしても、なんかブスに思える。
その理由は、

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内面にすごい変化があったのに、
外見が今まで通りだったから
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20代半ばまでは、だいたいみんな同じような喜怒哀楽を経験をして、そこまで女性として差がないものです。

だから、スタイルがいいとか顔が綺麗とか、生まれつきの美人が圧倒的に有利になる。

でも、人間30年以上生きてくれば、

自分では当たり前だと思っている習慣の積み重ねが、人が驚くような個性になっていたり、

酸いも甘いも嚙み分けてくれば、顔や表情、言葉に自分の歴史が滲み出てくる。

持って生まれた顔立ちや外見が一度リセットできる絶好のタイミングでありチャンスなのです。

幸せそうな女になっちゃえば、美人とかわいい女は絶対に勝てないのです!!

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幸せそうな女とはどんな女?
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★ツヤ→お手入れ。自分にかける時間と精神的余裕。

★丸み→女性ホルモン。心のバランス、プライベートの充実。

★色→血色。血行のよさ。リップ、チーク、服の色。

★コンセプト→自分軸。価値観。唯一無二の自分らしさ。

中身はひとりひとり異なるストーリーを持つ女性なのに、

いわゆるオシャレ/綺麗に見える一辺倒なファッションやヘアメイクでは、なんかパッとしないのは当たり前ですよね。
そう、20代までは、メディアとかショップが提案してくれるオシャレでよかったんです。

でも、30過ぎたら、自分の個性を生かしつつ、その時代の空気感をさりげなくまとえる「賢さ」と、
一本軸がスッと通った前向きなマインドが醸し出す「幸せオーラ」を取り入れないと

ずっと自分に違和感を感じたまま、

令和時代は「自分らしく輝き、それぞれが自分という花を咲かせる時代」なのに、

周りからはおばさんカテゴリに入れられ一括りにされる悲しい残りの人生になります。
私がどうやって、自分の内面の変化と外見をすり合わせしてきたかというと、

自分のビジュアルプロデューサーをつけたのです。

これからの時代は、芸能人じゃなくても、そういうプロの視点とかスキルを使うのが当たり前になるはず。

なぜなら、

コーチングという内面のブレを修正し勇気付け向かうべき道を伴走してくれる人が当たり前になったら、

絶対に次はビジュアルが来るから。

ビジュアルがやっぱり大事だよねと気づくから。

なぜなら、

思想や考えは見えない。でも、自分の姿は毎日鏡で何度も見て、無意識に脳裏に焼き付く。

外見のビジュアルは、どういう自分でありたいか、という自分への刷り込み、自己洗脳に最も効果があるから。

そして、外見は他者への無言のコミュニケーション。

結局、内面を変えたいなら、人生を変えたいなら、外側を変える必要があることに気づく時代ということです。

そして、

ビジュアルにまず必要なのはイメージの言語化。つまり「コンセプト」

自分のコンセプトを「イメージ」と「言葉」で明確にするだけで、自分の目指す姿の軸が背中に通る感じ。

令和時代に、一足早くスタートを切れる人は、

他人と自分の目に映る「セルフイメージ」にコンセプトを持つ人です。

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魅せたい自分を作る
『セルフプロモーション』に興味を持った方へ
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6月14日に私のビジュアルプロデューサーと一緒にトークイベントを開催します。

コラムを連載しているDRESSさんの企画です。

金曜日の夜、参加費は3800円。

★自分のコンセプトを明確化するプロセス

★幸せそうな女のなり方、演じ方

お伝えします!

詳細、お申し込みはこちらから↓
http://act.p-dress.jp/event/s/project_id/251
※本イベントは先着順です。お早めにお申し込みくださいね!

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